つきじ心のクリニック

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    東京都中央区築地2丁目8-10
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近代文化事始之地

築地駅から聖路加国際病院に行く途中のロータリーに「近代文化事始の地」の看板がありました。 中央区明石町11 ...
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築地居留地跡

東京メトロ日比谷線、築地駅から明石町方面に歩いて6分くらいのところにあります。もともと築地は17世紀に海浜を埋め立ててその土地を築いたことからその名がついたとのことですが、今では築地市場や近代的な聖路加ガーデンなどがすっかり有名になり賑わっています。 安政5年(1858年)、幕府がアメリカ、ロシア、イギリス、フランスと通商条約を結び江戸の自由な貿易が決まると、築地明石町一帯(現在の聖路加国際病院一...
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土生玄碩墓

江戸後期の蘭方医、土生玄碩の墓もまた築地本願寺の境内にあります。高名な眼科開業医で、のちに将軍に招かれ江戸幕府の医官である奥医師を拝命したそうです。 ...
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酒井抱一の墓

江戸後期に活躍した画家、酒井抱一の墓が築地本願寺の境内にあります。江戸琳派を完成させた画人だそうです。 ...
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間新六供養塔

赤穂浪士の一人、間新六供養塔が築地本願寺の境内にあります。間新六は吉良邸討ち入りの後、泉岳寺に引き上げる途中に自身の供養を願い、槍に書状とお金を結びつけて築地本願寺内に投げ入れたといわれています。
忠臣蔵や赤穂浪士の物語を知っていましたが、間新六という人物に注目したことはありませんでした。全体像をとらえることだけでなく、一人ひとりの人生に注目する、一つ一つの事象を理解することは大切です...
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